キンリョウヘン

2017年11月10日 (金)

デボンオデッセイとフォアゴットンフルーツの花芽 2017/11/10


花芽レース、6着はデボンオデッセイでした。

デボンオデッセイは、デボニアナムにエリスロスティラムを交配した品種です。


■Cym. Devon Odyssey
Dsc_0747


Dsc_0748



7着はドロシーストックスティル'フォアゴットンフルーツ'でした。

フォアゴットンフルーツは、ファーラップにミスマフェットを交配した品種です。


■Cym. Dorothy Stockstill 'Forgotton Fruit'
Dsc_0749


Dsc_0750


Dsc_0751


現時点で、デボンオデッセイの花芽は2つ、フォアゴットンフルーツの花芽は3つでした。




2017年10月25日 (水)

キンリョウヘンの紅葉 2017/10/25


台風が過ぎ去って、だいぶ気温が下がってきました。

それに合わせてキンリョウヘンが紅葉&落葉を始めました。


■金稜辺の紅葉
Dsc_0728


株本の方まで黄色くなると、自然にぽろっと落葉します。




2017年10月23日 (月)

キンリョウヘン白花の花芽 2017/10/23


花芽レース、5着はキンリョウヘン白花でした。


■金稜辺白花の花芽
Dsc_0727



ちょっと前に仕掛けていたペットボトルトラップにスズメバチが1匹かかっていました。


■トラップにかかったスズメバチ
Dsc_0725


仕掛けてから10日ぐらいたってやっと1匹かかりました。




2017年10月17日 (火)

ミスマフェットアルバの花芽 2017/10/17

花芽レース、4着はミスマフェットアルバでした。


■ミスマフェットアルバの花芽
Dsc_0714


Dsc_0715


Dsc_0716


1つあったと思ったら、全部で4つ付いていました。



■搾りかすの軽量化
Dsc_0717


蜜でベタベタの巣くずも、巣箱に入れておけば1日でカラカラになります。


そういえば、この直後に目頭付近に1刺しくらいました。

巣箱から飛び出してきた1匹が、顔にとまったと思ったら目頭付近でグルグル回りだしたので、そこで初めて刺されたことに気付いて、慌てて振り払って毒針を抜き取りました。

すぐ指で毒を絞り出した後、ドライヤーで患部を暖めて、更にお湯を入れた湯飲みを当てて暖めました。

結果、殆ど腫れることもなく、触るとちょっと痛痒いぐらいで済みました。


不確かな情報ですが、蜂毒は温めることで無毒化できるとのこと。

※お試しの際は自己責任でお願いします。




ミスマフェットの花芽 2017/10/16

花芽レース、3着はミスマフェットでした。


■ミスマフェットの花芽
ミスマフェットの花芽


秋雨前線のせいでここ数日雨か曇りの日が続いています。

しかも、週間天気予報では1週間先まで晴れマークがありません。

日照不足がちょっと心配ですね。


■今日の内見
二ホンミツバチの巣箱を内見


2回に分けて2段採蜜後です。

逃居の気配も無く、順調です。


毎日、採蜜後の搾りかすをあげて、巣くずを軽量化してもらっています。

只今、巣箱の近距離移動中で、消滅したA群を置いていた場所に毎日少しずつ移動させています。




2017年10月14日 (土)

デボニアナムの花芽 2017/10/13


花芽レース、2着は以外にもデボニアナムでした。


■デボニアナムの花芽
Dsc_0699


葉芽かもしれないけどー。




2017年10月11日 (水)

キンリョウヘンの花芽 2017/10/11


キンリョウヘン原種赤花に今期初めての花芽が付きました。


■キンリョウヘンの花芽
Dsc_0695


■別角度
Dsc_0697


葉芽の可能性もありますけどおそらく花芽でしょう。



■今日の蝶々
Dsc_0698


ブロック塀に這わせたナツヅタにウラギンシジミのオスがとまっていました。




2017年9月25日 (月)

秋の芽欠き 2017/09/24


キンリョウヘンとフォアゴットンフルーツから1本ずつ葉芽が出てきました。


■キンリョウヘンの葉芽
Dsc_0650


■フォアゴットンフルーツの葉芽
Dsc_0652


どちらも小ぶりなので欠き取りました。


■欠き取った葉芽
Dsc_0653


左がキンリョウヘンの葉芽、右がフォアゴットンフルーツの葉芽です。

育っても小さな株になりそうなので欠き取りました。

あと、秋に出た葉芽を欠き取ると、その後花芽が出ることがあるみたいです。




2017年9月16日 (土)

スアビッシマムの芽欠き 2017/09/16


昨年の夏に順化したシンビジウム・スアビッシマムです。


Cymbidium suavissimum
Dsc_0640


■もう1鉢
Dsc_0641


夏場、3株程すっぽ抜けがありましたが、大半は無事に育っています。

内1株から葉芽が出てきました。


■スアビッシマムの葉芽
Dsc_0646


■別角度
Dsc_0643


まだ幼苗なので、葉芽は欠き取りました。

バルブが充実するまでは、葉芽が出たら欠き取ります。




2017年8月31日 (木)

フィンレイソニアナムに蛾が訪花 2017/08/31


フィンレイソニアナムに蛾が訪花していました。


■タケノホソクロバ
Dsc_0613


■吸蜜中
Dsc_0612


タケノホソクロバという蛾です。

訪花昆虫だけど、体が華奢すぎてポリネーターにはなれませんね。



■今日のツマグロヒョウモン
Dsc_0610


オミナエシに訪花していました。


■その2
Dsc_0611


続いてオトギリソウに梯子訪花。

どちらの花もうちの蜂達は訪花しません、、




より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

関連商品

無料ブログはココログ